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鬼について

鬼について  魔と福


L'Oni





PC218440.jpg


先週末は 自宅古民家と消防屯所の / 水道管凍結を 直す作業をした / 今日は雨 雪はかなり融けた



En fin de la semaine dernière je me suis occupé de réparer la conduite d’eau. Aujourd’hui il pleut.











Ravana_losing_his_heads.jpg
(ラーヴァナと その眷属である ラークシュナ)


節分の豆まき / 我が家では 豆まきをしない / 地元花坂の伝統神事 “鬼もみ”の鬼は / 村人の安全・安心を守る 『福鬼』だから / 中国では “鬼”は“死霊”であり “魔物”でもあるらしい / 日本の鬼は “祖霊”や“地霊”や“カミ”にもなり / 悪鬼・餓鬼にもなり 福の神にもなる / 「鬼門」は / 艮(うしとら)の方角だから / 現代の鬼も “牛”の角と体 / “虎”の牙と爪 / 虎の皮のパンツが代表的なもの / 牛と虎が合体した鬼は 平安時代に確立されたようだ / 仏教の「羅刹」(らせつ)は 鬼神の象徴であり / 夜叉と同じく 毘沙門天の眷属である / 羅刹は ヒンドゥー教の“ラークシャサ”から アレンジされた



Setubun : veille du printemps selon le calendrier lunaire ; fête où l’on lance des haricots secs pour chasser les démons et y faire entrer le bonheur. Le caractère chinois « 鬼 », signifiant « fantôme », vint à être employé pour ces créatures polymorphiques. Les oni invisibles s’anthropomorphiseront pour prendre leur aspect moderne par syncrétisme avec des créatures importées du Bouddhisme comme : le Rakshasa, le Yaksha. La direction nord-est était dénommée kimon (鬼門?, « porte démoniaque ») et était considérée comme une direction malchanceuse où les mauvais esprits passaient. En raison de l’attribution des points cardinaux aux douze animaux du zodiaque chinois, le kimon était aussi connu comme le ushitora (丑寅?) ou la direction du « bœuf-tigre ».











450px-Mizokuchi-oni.jpg
(鳥取県西部 伯耆町「溝口の鬼」)


“溝口の鬼”も “福鬼”らしい / 大きいなぁ・・・



Le grand Oni du Bonheur.










鬼もみ2010
(高野町花坂 「鬼もみ」神事)


♪ かわぎーしーーの ねじろーの ・・・ ♪ / 古風な歌に合わせて / 鬼は前に進みながら 棒の先を回転させる / 昨年は 鬼の役を仰せつかり / 大勢の男たちに捉えられ / ヒノキの上に倒され / グルグルと回された / 毎年8月15日の夏祭りに行われ / “鬼の面”は 神事終了後 / 会場の子どもたちに披露され / 触ることが出来る



A la fête d’été au village j’ai joué le rôle de l’Oni.










鬼もみ太鼓2010
(高野町花坂 「鬼もみ太鼓」奉納)


花坂の 夏祭りでは / 地元 小・中・高生による / “鬼もみ太鼓”の 奉納が行われる / 鬼は “福鬼”である / 身を挺して村人を守る鬼だから / 「鬼は外!」は 出来ない / 京都・八坂神社のように / 「福は内 鬼は内」と 似ている



Les Oni du Hanasaka village garde les villageois.











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(室町時代 作者不明 「百鬼夜行絵巻」一部)


鬼・・・・ / 姿の見えないもの / この世ならざるもの / 得体のしれない“カミ”や“モノ” / 鬼は 『異界の存在』だという / 時代と共に “異界”のイメージは変わってきた / 「源氏物語」では / 鬼は 女性の“怨霊”であり / 戦争によって子供を傷付けられたり / 殺されたりした / 母親の 怨みでもある / 日本昔話「桃太郎」でも / 鬼は “悪”や“魔物”として描かれている / 一方 「一寸法師」や「こぶとり爺さん」では / 鬼は “福の神”として描かれている



On considere que les Oni invisibles sont une existence de l’autre monde. Ainsi, les Oni sont diversement interprétés : on voit à l’histoire de Genji le fantôme qui a de la rancune, aux vieux contes parfois les Oni sont dieux du Bonheur.











800px-Hyakki_Yako.jpg
(河鍋暁斎 「百鬼夜行」一部)


狩野派の浮世絵師 河鍋暁斎は / 明治3年 新政府の役人の戯画を描いて / 逮捕され 投獄された / 翌年 出獄してから / 「狂斎」から「暁斎」へと 改号した / 反骨精神に溢れた 面白い画家である / ゲゲゲの・・水木茂氏描く妖怪の 元にもなった / 日本のユーモアも なかなかのもの

☆ 河鍋暁斎記念美術館 → 面白い画家である



Le peintre Kawanabe Kyosai (1831-1889) a été une fois emprisonné du non-conformisme.











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(2009年 角川文庫)


角川文庫 「戯曲 毛皮のマリー・血は立ったまま眠っている」 寺山修司著から

☆ マリーのセリフ ☆

「世界は何でできてるか 考えたことある? 水夫さん。
表面は大抵 みんなウソでできているのよ・・・・・ 牛肉の缶詰のレッテルだけの話じゃない
人生っていうのは みんなそう! 表面はウソ だけど中味はホント。中はホント と思うには
表がウソだといわなきゃならない。 ね、そうでしょう? 魂が遠洋航海するためには からだの方は
いつも空騒ぎ! いつでも 二つの追っかけっこで ジャンケンで敗けた方がウソになって ホントを
追っかける。 歴史はみんなウソ 去ってゆくものはみんなウソ あした来る鬼だけがホント!・・・・」

この世の出来事の / 政治的 捏造・隠蔽・改ざん / キツネとタヌキの化かし合い / 事実には ウソとホントがある / 現実の中の鬼には 魔と福が存在する / ホントの 鬼退治とは?



La citation de la pièce de théâtre intitulée : Marie de la fourrure
Le monde est fait du mensonge en surface comme étiquette de la conserve. Ainsi, la vie est un faux superficiellement, mais le contenu est vrai. Pour ça, il faut que on dit le faux de son apparence. L’histoire est tout à fait un faux. Tous les passagers sont des faux. Le vrai n’est que l’Oni qui viendra demain.











P2038818.jpg


福鬼は言う・・・ / 人々の生命と財産を守るのが役目だと / 人々の生命は自然界のあらゆる生命と繋がっている・・・



L’événement posséde deux faces : le faux et la vérité. La vie des hommes se connecte à la vie des vivants.











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Tag:花坂邑・古民家再生  Trackback:0 comment:20 page to top

Comment

kaminomoribito URL|こんにちはです。
#- 2012.02.06 Mon19:52
今日も今日とて・・感慨深い内容です(*´∀`*)

なぜ人は、ホントを言えないんでしょうね・・。
ボクも然り。

まぁ、ボクの場合は怖がっているだけなんですけどね(^^ゞ
判っているけど・・なかなか・・(´▽`*)アハハ

『福鬼』なんだか シックリきます。
おろち URL|鬼の顔
#KG.35PxI Edit  2012.02.06 Mon20:21
こんばんは~

やさしい顔をした鬼って見ませんよね。
福の神と言ってるところでさえ、
鬼はやっぱりコワい顔をしています。

それを思えば、
『シアワセ』の正体も、ホントはやさしい顔をしているものではなくて、
厳しい、コワい表情をしているのかもしれませんね(爆)
はなさかすーさん URL|kaminomoribitoさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.06 Mon22:31
kaminomoribitoさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

心では分っていらっしゃるのでしょう。

江戸文化は、ハレとケでしたが、現代文化は
本音と建て前になっているのでしょう。使い分けも
必要ですが、大事なことは本音で、ホントで、いか
ないと後悔してしまうのが世の中だと思います。

福鬼もいいですよね。魂という字が、鬼が云う、と
書きますから、鬼って日本人にとって大事な存在だ
と思います。鬼も様々ですね^^
はなさかすーさん URL|おろちさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.06 Mon22:41
おろちさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

なるほど・・鬼の顔はどれも怖い顔ですものね。
花坂の鬼もみ神事の鬼の面は、面白い顔をして
います。ユーモアがあるというか・・・。

“シアワセ”の正体・・・おろちさん、面白いことを
仰いますね。いえいえ、見かけに騙されてはなりませぬ。
鬼の心眼は、神通力がありますから。怖い顔の裏にある
“愛”・・・見えない心^^
はやとうり URL
#- 2012.02.07 Tue10:45
すーさん こんにちは♪

今日の記事も圧巻です ここに来るといつも長居してしまいます 
それは読み応えがある 見応えがある
ここでは知らない事がたくさん知り得ます
深く感銘を受けたり癒されたり時には驚いたり

私はどちらかと言えば自分に正直な人間です
だから周りを傷つけたりもしますし器用そうで実に不器用反骨心旺盛で型にはまらない種類の人間だと思います
人はそういう人間を認めようとしません
人と同じでないといけない・・・しかもそれを押しつけてきます それに戦いを挑む学ばない私がいます 愚かですね
アン URL|
#- 2012.02.07 Tue13:37
こんにちは。

以前すーさんが ロケットストーブを紹介していましたよね。先日テレビで 自宅にしつらえた方を見ました。
その方は家族4人暮らしで すーさん家族より少し若い方「家族構成をみてです」のようです。
 ジュエリーデザイナーを されていて 超 古民家暮らしです。とても寒いようで ドラム缶を どこからか 見つけて 煙突 排煙と 試行錯誤で
完成し ドラム缶の上で鍋料理を作っていました。
ロケットストーブの威力に 驚きました。 
はなさかすーさん URL|はやとうりさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.07 Tue19:41
はやとうりさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

しっかり読んで頂いて嬉しい限りです。
記事はいつも直感的にテーマを決めています。
それに、即興に近い文章ですから、ちゃんと
伝わるか、分りやすい文章か気にかけています。
拙いのですけど^^;

そうでしょうか。自分を持つことや、正直であることは
少しも愚かとは思えません。世間は口を出すだけで責任は
取りませんから、あまり気になさらない方がよろしいかと
思います。確かに日本社会は出る釘を打つところがありま
すから、妥協しなければぶつかることもありますよね。

金子みすずさんの詩のように、みんなちがって
みんないい・・という気持ちは大切だと思います。
同じであることに配慮するより、相手を思いやる
方が遥かに大事なことです。ホントの思いやりも
死後になりつつありますが^^
はなさかすーさん URL|アンさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.07 Tue19:48
アンさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

ロケットストーブ、いいですよねー。記事を書いてから
隣地区の方が作っていました。ロケットストーブで検索
しますと、日本全国で色んなタイプに挑戦している人たち
を知ることが出来ます。アンさんが見られた方のように
直ぐに行動するのが一番なのですが・・なかなか時間が
つくれません。今年は、秋が深まるまでに挑戦したいと
思います。アンさん、もうすぐでヨーロッパへ行かれる
のでしょう。いいですねー^^
ぺりちゃん。 URL|鬼
#- 2012.02.07 Tue22:08
はなさかすーさん、こんばんは。

物事には嘘も本当もないような。
まぁ全ては現象みたいないもので、人のとりよう。でも自分自身に起こっていることに関して。
まぁその場合その人のとりようと世間では・・・
あながち深く考えたところでその人自身の問題。

鬼、何かを例えて鬼なんでしょうね。
でも良くも悪くも人の心に鬼が居る。
鬼になれば幸せか?鬼にならなければ・・・
そう思いつつ人は人生を終えるのかしらねぇ。

ではでは、
はなさかすーさん URL|ペリちゃん。さんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.07 Tue23:11
ペリちゃん。さん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

確かにこの世の出来事はすべて現象なのでしょうね。
現在大きな禍根を残して生きる人間が引き起こす
現象は、外と内があります。内は見えないから
色んな解釈が生まれますけど、真理は解釈によって
変化しませんから、鬼なんでしょうね。

渡る世間は鬼ばかり、の鬼は、近代の合理化された
自我なのでしょうね。自然への畏敬の念が薄れて
単純化、明文化されて、今の現象なのかも知れません。
鬼になるということは、異界とつながることでも
ありますから、異界とは何ぞや?と考えてしまい
ますが、何か大事なものを失っている気がして
なりません。後の祭り^^

あやみ URL|おに
#- 2012.02.08 Wed02:15
こんにちは。

花坂の福鬼は、皇室に恭順しなかったために日本書紀では悪者と書かれていても地元ではヒーロー、そんな感じでしょうか?

鬼子母神や清姫も女の「怨」から生まれたものですね。その道の達人も「~の鬼」などと呼ばれます。日本は鬼だらけですね。

とても考えさせられる記事でした。
夏祭りでは鬼にされてしまったのですね。
はなさかすーさん URL|あやみさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.08 Wed18:40
あやみさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

流石あやみさんですね。古典から学んでおられるから
そう仰るのでしょう。明治の廃仏毀釈によって仏教と
神道の習合は破壊されましたが、この辺には江戸以前と
同じように残されています。空海は、修験者のように
山で修業しました。修験道は、山や岩や木や滝に異界に
通じる媒体としても観て来たのだと思います。それは
日本のアニミズムまで水脈があるのだと考えられます。
日本書紀以前からの自然観でしょうか?

ふふ、確かに鬼だらけですね。
鬼もみの時の鬼役は、ハードでした。本当は20代の若者が
役を担うそうです。僕はもうすぐ50です。高さ5メートル
くらいのヒノキの上に乗せられて、多くの男たちにグルグル
回された時、メリーゴーランドのように楽しかったです。
逃げる、捕まる、回されるを3回するのですが、3回目は
流石に皆疲れています。僕は回されながら、回せ―!と
大声で叫んで若者に喝を入れてしまいました^^;
汗だくになった鬼の面を、たくさんの子供たちが触りに
来てくれたのが嬉しかったです^^
こころ URL|
#- 2012.02.09 Thu20:56
こんばんは♪

私は、豆撒きしながら鬼もどっかで協力者と
楽しんでいたのでしょ
でも、書かれてるように現実の鬼は人間で
優しい顔をしながら人を地獄に突き落とすと
気づきました。
生きることは、時にしんどいですね
fukashi URL|こんばんは
#- 2012.02.09 Thu21:22
京都でうまれた大本教も豆はまかずに鬼をまつっていると思います。
鬼は内~と言うのでは?
わけあって封じ込められた艮の金神を世に出すというのがこの宗教の主題だったと思います。
武術家の甲野善紀さんが勧めていた『大地の母』という大本教の歴史が書かれた本を昔読んで驚愕しましたね。日本の明治大正の歴史観が変わりました。鬼と親しくなりたいものです。
ビリーさん URL|
#- 2012.02.09 Thu22:23
こんばんは、

インドの細密画も魅力的ですが、高坂の鬼もみ神事は
もっと興味深いですね。鬼は福鬼という伝えはこちら
ではなさそうですが、鬼が先んじて村人を守るという
のを聞くと、思わず鬼さんこちら、とお願いにあがり
たいです。

はなさかすーさん URL|こころさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.09 Thu22:43
こころさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

こころさんの憤りにコメントしようと思いましたが
言葉が見つからずにいました。病院は営利主義に徹すると
患者は本当に嫌な思いをさせられます。病院を変えるとか
主治医を変えるとか、冷静に別の手立てを考えなければ
ならないこともあるでしょう。悪い鬼は、心苦しいもの
ですね。けれども囚わず達観出来れば楽になるのですが。

こころさん、頑張ってくださいね^^
はなさかすーさん URL|fukashiさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.09 Thu22:53
fukashiさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

流石ですね。大本教の弾圧は、20代の頃に知りました。
霊界物語や霊界通信などもその頃、勤めていた会社の
社長さんから本を借りて読んだりしました。
fukashiさんが仰るように、歴史観は変わりますね。
それにしましても、徹底的に政府が弾圧した背景には
日本を支配する別の組織が見えて来ますね。

歴史は自ら学ばないと、ホントのことが解りませんものね。
僕は20代からでしたけど。確かに鬼と親しくなりたいものです^^
はなさかすーさん URL|ビリーさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.09 Thu22:58
ビリーさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

鬼さんこちら~なんて、ビリーさんらしい表現ですね。
最近、データ通信の調子が今一つでして、訪問して読む
だけで時間を要します。疲れてしまってコメントしたく
ても出来ないことがしばしばです。光だったらよいのですが。

まだ寒いですね。お体大切に^^
いちごじゃむ URL|
#8kXIh0Eo Edit  2012.02.09 Thu23:50
はなさかすーさん、こんばんは^^

節分の豆まきの大豆を炒る香ばしい匂いが、
子供の頃から好きでした。
パックされて売られるお豆も
美味しいですけどね^^

ウソとホントはいつの時代も翻弄されますね。
心の優しい人が、ウソとホントを自分に投影して悩みますね。

人間って、善悪も多数決で決まるような正しくない判断が、なんとも不可解(許せない)です。
そうは思っていても、微力なひと。。。

川の流れのようになっていきます。
はなさかすーさん URL|いちごじゃむさんへ
#dSgqtt7g Edit  2012.02.10 Fri00:10
いちごじゃむさん、こんばんは^^
コメント、ありがとうございます。

煎り大豆の匂い・・・子どもの頃、東京の下町の商店街でも
嗅いだ記憶があります。いい匂いですよね。大豆は偉いのですが
今の日本は98%輸入ですから、気になっています。

ウソとホント、洞察したり見極める目が育ってきますと
騙されなくなりますから、その方が健全だと思います。
私を騙して頂戴!なんていう人もいますが・・・^^;

川の流れのように・・・いちごじゃむさんの仰る通りかも
知れません。美空ひばりさんや喜納昌吉さんの歌にもある
ように。地球の法則でしょうか^^
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Author:すーさん
 Sumito.M 1964~20XX 
 Yayoi.M  仏語翻訳 

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たちの光と影 事実を正しく見つめ
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